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脳に良いDHA・EPA高配合!『きなり』

脳に良いDHA・EPA高配合!『きなり』

 

ドロドロ血液をサラサラにするなど、生活習慣病対策で選ばれている『きなり』はさくらの森が販売しているサプリです。

 

生活習慣病対策や健康サポートのみならず、認知症予防のカテゴリでも注目されています。ここでは、きなりについてご紹介します。

 

きなりはDHA・EPAを高配合!脳を活性化させて認知症予防へ

 

さくらの森が販売する「きなり」の特徴は、DHA・EPAの配合量にあります。

 

ここ近年はDHA・EPAというオメガ3系脂肪酸の働きが注目を集めています。

 

これらの不飽和脂肪酸は血液サラサラ成分とも呼ばれるほど、血液に良い働きがあり、生活習慣病対策においても注目されています。

 

厚生労働省でも、オメガ3系脂肪酸の摂取を推奨されています。DHA・EPA合計で1日1,000mgが摂取目安とされています。

 

しかし現実問題、この量を摂ることは食事だけでは難しいです。

 

マグロの刺身に換算すると約10人前食べないとなりません。

 

このように摂りにくいことから、DHA・EPAのサプリが開発されていますが、それぞれ製品によって配合量はまちまちです。

きなりは、なんと、厚生労働省推奨量の約半分をカバーできます。合計500mgものDHA・EPAが補える内容です。

しかも、DHAやEPAは弱点があり、酸化に弱いため食べ物から摂取しても胃酸の影響を受けやすいとされています。ですが、きなりはアスタキサンチンを含むクリルオイルを使用しているため、酸化からDHA・EPAを守り、吸収をサポートします。

 

そして、DHA・EPAは認知症にも効き目が期待できます。

 

平均年齢70歳代の男女約900人を対象に、試験を行った結果、血中のDHA濃度が高い人は認知症の発症リスクが低いことが分かっています。

 

魚を食べると記憶力が良くなると言われていますが、これもDHAの働きです。また、EPAを一緒に摂取することで、うつ病の症状にも改善効果が期待できます。

 

また、きなりはナットウキナーゼという納豆特有成分で、血栓を溶かす成分も配合しています。そのため、中高年に多い血液循環の悪さからくる病気、動脈硬化対策にもなります。

 

それぞれ特有のにおいを持っていますが、きなりでは青臭さなども抑えられているので、青魚が苦手な人にもおすすめです。

 

きなりは現在、特別価格1,980円で販売しています。